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    <title>名古屋市でのコーチング・カウンセリング。GTS心の研究所のブログ</title>
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    <description>名古屋市でのコーチング・カウンセリング。GTS心の研究所</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>gtskokoro</dc:creator>
    <dc:rights>2009</dc:rights>
    <pubDate>Tue, 21 Jul 2009 15:25:18 +0900</pubDate>
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      <title>名古屋市でのコーチング・カウンセリング。GTS心の研究所のブログ</title>
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      <description>名古屋市でのコーチング・カウンセリング。GTS心の研究所</description>
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      <title>最後に……。</title>
      <link>http://gtso.exblog.jp/11557224/</link>
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      <description><![CDATA[最後に自分の師のことを書いて、このブログも終わりにしたいと思います。

私の師であった園頭広周先生は、高橋信次先生の後継者（色々異論のある方は多いでし
ょうが）として、数十年の間、法を説き続けてこられました。そして亡くなられる三年前に倒
れられ、寝たきりになられてしまいました。
寝たきりになられたとたん、先生の弟子の中からも先生の悪口を言いたてる者が、でてき
たのは誠に遺憾なこと...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>gtskokoro</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 21 Jul 2009 15:25:18 +0900</pubDate>
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      <title>異次元の世界</title>
      <link>http://gtso.exblog.jp/11549989/</link>
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      <description><![CDATA[出口王仁三郎という人がおります。この方は宗教家で「霊界物語」という８１巻からなる本を
口述されたということで有名ですが、この方が口述された霊界物語の中には、天人、天女
がでてくる神界から、鬼や蛇がでてくる地獄界まで、様々なあの世の世界がでてきます。

この出口王仁三郎という方は、死後の世界すなわちあの世の世界を、多くの人々に知らせ
る使命を持って生まれてきた人でありましたが、残念で...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>gtskokoro</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 20 Jul 2009 16:33:35 +0900</pubDate>
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    <item>
      <title>釈尊の慈悲と予言</title>
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      <description><![CDATA[シャリー・プトラーが亡くなると、弟のチェンダは遺骨の一部を持って、釈尊がいられる竹
林精舎に帰りました。釈尊は、その遺骨を手にして比丘達に説法をされます。
「比丘達よ、この遺骨は数日前まで汝らのために法を説いた、シャリー・プトラーの遺骨で
ある。彼は、如来と同じように法を述べて多くの人を導いた。彼の智慧は大きく深く、如来を
別にして世に比べるものはなかった。
彼は深く神理を知り、小...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>gtskokoro</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 17 Jul 2009 16:57:09 +0900</pubDate>
      <dc:date>2009-07-17T16:57:09+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>シャリー・プトラー⑥</title>
      <link>http://gtso.exblog.jp/11521770/</link>
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      <description><![CDATA[シャリー・プトラーが釈尊の弟子となって、数十年の月日が流れました。釈尊の右腕とい
われ、釈迦教団筆頭の弟子として釈尊にもっとも信頼され、多くの人に慕われたシャリー
・プトラーも、やがて死を迎えなければならない時がきました。

釈尊はパタリープトラ（現在のパトナ）からガンジス河を渡り、べッサリーに行かれそこに
あるベルツー村で雨期を過ごされました。このとき釈尊は、いよいよ涅槃が近いこ...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>gtskokoro</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 16 Jul 2009 15:32:58 +0900</pubDate>
      <dc:date>2009-07-16T15:32:58+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>シャリー・プトラー⑤</title>
      <link>http://gtso.exblog.jp/11514078/</link>
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      <description><![CDATA[祇園精舎が布施された時のことです。この祇園精舎を建てるにあたり、設計者に選ばれ
たのがシャリー・プトラーでした。
だがここで問題が起きます。釈迦教団が精舎を建てるということで、バラモン教の人々が
大反対を起こしたのです。この頃はまだ釈尊の名声も、祇園精舎を建てることになったコ
ーサラ国までは知られていませんでした。バラモンの人達にしてみれば、どこの馬の骨と
も分からない連中が、大き...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>gtskokoro</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 15 Jul 2009 15:56:33 +0900</pubDate>
      <dc:date>2009-07-15T15:56:33+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>シャリー・プトラー④</title>
      <link>http://gtso.exblog.jp/11507357/</link>
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      <description><![CDATA[釈尊の正法流布が積極的になり広がっていくと、釈迦教団に入門する入門者も次第に増
えていきました。ある時ウパテッサとコリータが釈尊に呼ばれます。
「同姓同名が多く、お前達自身心を新たにする意味もあって、このさい改名したらいいと
思うがどうか」と聞かれます。
ウパテッサもコリータも、前々から釈尊の弟子になることで心機一転し、名も変えて頑張っ
ていきたいと思っていたところだったので、ブッ...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>gtskokoro</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 14 Jul 2009 15:36:05 +0900</pubDate>
      <dc:date>2009-07-14T15:36:05+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>シャリー・プトラー③</title>
      <link>http://gtso.exblog.jp/11499780/</link>
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      <description><![CDATA[ウパテッサとコリータは弟子達を連れ、釈尊のいる竹林精舎へと急ぎます。竹林精舎につ
いて二人が釈尊の前に進み出ると、釈尊は「あなたがウパテッサ、そちらがコリータですね。
よく訪ねて来られた。あなた方はいろいろ求められて来られた方ですね。師に巡り合えて
本当によかった」と労らわれます。
ウパテッサは質素な法衣と飾り気のない姿の中にも、どことなく威厳がある釈尊を一目見る
なり「ブッダー、...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>gtskokoro</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 13 Jul 2009 16:46:02 +0900</pubDate>
      <dc:date>2009-07-13T16:46:02+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>シャリー・プトラー②</title>
      <link>http://gtso.exblog.jp/11477275/</link>
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      <description><![CDATA[ウパテッサには竹馬の友であり親友でもあった、コリータ（後のマハー・モンガラナー、大目
連）がいた。二人の出会いは次のようなことであった。

インド人はお祭りが好きで、日をきめて村々が集まり祭りの集会をしていました。ウパテッサ
の故郷でも、よくこのようなお祭りの集会が開かれ、皆楽しそうに踊り狂っていました。しかし
ウパテッサは、そのような祭りに参加することは破滅の道と教えられていたた...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>gtskokoro</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 10 Jul 2009 15:39:31 +0900</pubDate>
      <dc:date>2009-07-10T15:39:31+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>シャリー・プトラー①</title>
      <link>http://gtso.exblog.jp/11469589/</link>
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      <description><![CDATA[シャリー・プトラー（サリープッタ）は、お経や仏典の中に舎利弗（しゃりほつ・シャリーの族
の者）、舎利子（しゃりし・シャリーの子）の名で、よく出てくる人物です。
インドで釈尊が正法を説いていられた当時、釈尊の右腕といわれていたのが、このシャリ
ー・プトラーでありますが、現在ではシャリー・プトラーよりも文殊や普賢、あるいは弥勒
菩薩という人の方が有名で、釈尊筆頭の弟子であったシャリー・プ...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>gtskokoro</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 09 Jul 2009 15:40:02 +0900</pubDate>
      <dc:date>2009-07-09T15:40:02+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>あるプロ野球選手との出来事②</title>
      <link>http://gtso.exblog.jp/11454094/</link>
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      <description><![CDATA[その年、その投手のいたチームはよい成績を上げ、私も長年そのチームのファンだった
ので嬉しかったのですが、あれほどの投球を見せてくれた、その投手に何をお返ししよう
かとズッーと考えていました。何か贈り物でもしようかな、とも考えましたが、なにせ相手
は年俸数億の選手です。私のような貧乏人が何か買って渡したとしても、さして嬉しくも
ないでしょう。それより何かもっとインパクトのあるものはない...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>gtskokoro</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 07 Jul 2009 17:09:49 +0900</pubDate>
      <dc:date>2009-07-07T17:09:49+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>あるプロ野球選手との出来事①</title>
      <link>http://gtso.exblog.jp/11445289/</link>
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      <description><![CDATA[２～３日前、久しぶりに野球を見に行きました。去年、一昨年はよく見に行ったのですが、今
年は行っていません。もうあまり見に行くこともないだろうと思いながら見ていましたが、フッ
とある選手のことを思い出しました。
これから書くことは、その選手に直接聞いたわけでもなく、私の勝手な思いこみかもしれま
せんので、フィクションだと思ってください。

そのプロ野球選手は、メンタルアドバイスにで...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>gtskokoro</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 06 Jul 2009 15:58:36 +0900</pubDate>
      <dc:date>2009-07-06T15:58:36+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>富者の万灯より貧者の一灯</title>
      <link>http://gtso.exblog.jp/11414709/</link>
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      <description><![CDATA[あるときマガダ国の王が家来にむかって「釈尊は、よい政治を行うには、国王はこうあらね
ばならぬということを指導してくださった。お陰で闇夜に光明を得たようで道が開かれた。
そのお礼に何か布施したいが何がよかろう」と聞かれた。
色々と思案した末に、その家来は「王様、王様が今申されました、闇夜に光明を得たるが
ごとくの、おおせの通り、この国が光り輝くことになりますよう、道路に灯明をともして、...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>gtskokoro</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 02 Jul 2009 17:19:10 +0900</pubDate>
      <dc:date>2009-07-02T17:19:10+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>王妃茉莉花</title>
      <link>http://gtso.exblog.jp/11406673/</link>
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      <description><![CDATA[釈尊の時代の女性達は、魅力的な女性が多かったようですが、今日ここに書く女性も
やはり聡明で魅力的な人でした。

釈尊が一番長くいた精舎が祇園精舎ですが、その祇園精舎があるコーサラ国にマツリカ
という王妃がいました。マツリカは奴隷の身分でありましたが、それが一国の王妃にまで
なったのには次のようなことがあったからでした。

ある大金持ちのバラモンの召使の一人にカピラーという女がい...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>gtskokoro</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 01 Jul 2009 17:14:42 +0900</pubDate>
      <dc:date>2009-07-01T17:14:42+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>男と女</title>
      <link>http://gtso.exblog.jp/11398365/</link>
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      <description><![CDATA[前にこのブログに書きましたが、国際グラフという雑誌の７月号に、私と元巨人でピッチ
ャーをされていた角さんとの対談が載るのですが、その雑誌が今日届きました。
中を見てみると、色々な経営者の方が紹介されているのですが、ずいぶん女性の経営
者の方もいるのだなと思いました。

昨今はジェンダーフリーだ、男女同権だ、男女平等だ、などと騒がれて女性も強くなった
といわれますが、神は、男と女を...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>gtskokoro</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 30 Jun 2009 16:49:14 +0900</pubDate>
      <dc:date>2009-06-30T16:49:14+09:00</dc:date>
    </item>
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      <title>宇宙即我（うちゅうそくわれ）</title>
      <link>http://gtso.exblog.jp/11389230/</link>
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      <description><![CDATA[宇宙即我とは悟りの境地をいいます。これまでは悟りの境地といえば、無の境地である、
とか無我の境地である、とかいわれてきましたが、そう言い続きてきた名僧、高僧、宗教
家の方々が、悟りの意味も悟りの境地も実は分かっていなかった、ということが高橋信次
先生の出現により、明らかになりました。
悟りとは、無の境地だの無我の境地(こういう境地をはっきり説明できる人がいるのか疑
問ですが）だのと...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>gtskokoro</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 29 Jun 2009 16:03:06 +0900</pubDate>
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